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SHOP LOGO

大阪王将で“笑顔”になっていただきたいという想いと名物“餃子”を掛け合わせた「SMILE&GYOZA」をコンセプトに。思わず明るく笑顔になるロゴを制作させていただきました。

タイの街中で多く見られる“オーナーの顔看板”文化を背景に、ハット帽がトレードマークのオーナー様をモチーフにロゴマークを制作。親しみやすさとユーモアを感じさせつつ、シャープなロゴタイプでシュールな世界観を表現した。

日の丸とコテを掛け合わせたコンセプトはそのままに、要素を削ぎ落とし、よりシンプルなロゴへリニューアル。

野菜たっぷりのちゃんぽんと麺で「近江」を表現。切り絵調の文字に英語を組み合わせ、歴史と未来を表現しました。

約30年続いた焼肉業態のリニューアルに合わせ、韓国文化で「幸運」「親子愛」を象徴する虎をモチーフに制作。焼肉の煙の中から勢いよく肉に飛びつく姿で、力強さと躍動感を表現した。

漁業ファッションのオリジナルキャラクター「マグちゃん」を考案。漫画タッチのイラストと力強い筆文字を組み合わせ、ギャップのある印象的なロゴに。

男性専用サウナを歌舞伎役者で表現。富士山や陽炎のモチーフを忍ばせ、熱量と男らしさのある世界観に。勢いのある筆文字に、髭や湯けむりの遊びにコンセプトの世界観を表現。

豊後和牛専門店ということで、「豊」の字と牛の角を組み合わせた創作文字。重厚感と品格高いオリジナリティを備えたロゴに。

福島天満宮真向かいの立地ということで、祈る人々をモチーフにしたキャラクターを制作。繊細な線と文字で神聖さを表現。

鶏を扱われた、スタイリッシュで洗練された空間に合わせ、要素をそぎ落とした象形文字で、伝統とモダンを表現。

ウリ商品の「魚」と「御田(おでん)」の文字を落款風に構成。かすれた質感と太い筆文字で、大衆酒場らしい遊び心を演出。

縁起を担ぎ願いを込めた片目の達磨をモチーフに、豚とけむりの要素を融合。縁起とインパクトを併せ持つ遊び心を込めたロゴ。

魚のヒレを忍ばせた「成」の字に、舞い上がる炉端の熱を表現。シャープでクールな印象に。

メーンターゲットである「サラリーマン」と看板商品である「鶏」を掛け合わせ、切り絵タッチで和×ポップなキャラクターを制作。ロゴタイプも同じタッチでまとめ、若い層にも親しみやすい統一感のあるロゴに。

『夜の町でスポットを1つ照らし、様々な人々が行きかうスナック』をテーマに、漢字と英語を組み合わせたデザイン。ニュートロテイストで、ノスタルジックさと現代性を融合させた。

「吉」から連想した福をテーマに「神が宿る松の木」のモチーフとした松の木を採用。豚鼻を松葉で表現し、温もりと遊び心を加えた。

出雲大社の屋根と枯山水の波をモチーフに構成。名物の「鯖」を加え、土地性を凝縮したロゴ。

迫力と威厳の要素を加えつつ、安定感のある書体に「串」の文字を親しみのある元気な印象を与えるように魅せた。豚のひづめの落款で個性を加えた。

広島にある焼肉屋が作るプリンのロゴ。もみじ(広島)・肉(焼肉)・進(店名)の意味を込め、広島と肉屋の物語を表現。和モダンでスタイリッシュなロゴに。

昭和レトロな文字と勢いある筆使いで大衆感を表現。和の中に洗練さを加えた。

木の温もりと洗練さを併せ持つ店舗に合わせ、筆文字とブラウン×黒で宮崎郷土料理と地鶏の世界観を表現。鶏の模様や英文字でスタイリッシュさを加えた。

和の力強さを感じさせる縄をモチーフにしたデザイン。「トラトリヤ」さんの屋号に由来する「虎・鶏・屋」を組み合わせた家紋風のマークのロゴに。

道頓堀という立地と20代をターゲットに、王道から変わり種フレーバーも楽しめるたこ焼き屋さんということで、可愛さとインパクトを重視。コンセプトも味も“ひと味違う”キャッチーさを表現したデザイン。

漢数字の「弐」を用いたミニマルで和モダンな構成。動きのある文字で静と動を両立。

「“次”に繋がる場所」というお店のコンセプトに合わせて、前向きなベースボールガールをモチーフに制作。大衆感とPOPさのあるロゴに。

定番具材の「こんにゃく」「大根」「ちくわ」のおでん鍋を家紋風にデザイン。おでんつゆをイメージした茶色に筆記体を入れ和モダンな空間に合うロゴ。

「POLPO(イタリア語:タコ)INX(墨のINK+未知数のX※造語)」の店名の由来から、タコと無限『∞』を掛け合わせて貝をあしらったロゴに。タコ+海で地中海の深海を彷彿とさせるカラーに。

沖縄の守り神・シーサーをモチーフに、三線やビール、くば笠を組み合わせたキャラクターを制作。柔らかな表情と愛嬌のあるフォルムで、明るく活気ある南国の雰囲気を表現した。

日本らしい「大福」という店名を、世界に向けてミニマルなゴシックで再構築したロゴ。

CORPORATE LOGO

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